幸せなお金持ちあるある

森です、

昨日から会社の新年会も兼ねて
みんなで温泉にきています。

今年は国内旅行をメインに
旅を続けようかと考え中。

国内にも素晴らしい
場所はたくさんありますね。

さて、前回「お金」について
あらためて書いてみました。

不幸なお金持ちの特徴
https://m-labo.tokyo/326/

ここで書いたのは、
あくまで「不幸せな」
お金持ちの特徴です。

特定の誰かを書いた
わけではないですが、

でもわりとこうゆう人は
多いと思います。苦笑

こっち系の人がいたら
すぐさま距離をとるのが吉。

僕はフォースで感じ取って
心をシャットダウンします。

そして、そっと離れます。笑

で、今日はその反対に、

「幸せなお金持ち」

について
書いてみたいと思います。

参考にするなら絶対にこっち。

まず、基本的な特徴として、
何事にも前のめりです。

やりたいことに溢れて、
主体的に行動もします。

行動する姿を見て、
まわりもそれにつられて、

結果、それが人望に繋がり、
尊敬を集めています。

また、承認欲求がなく、
常に満たされているので、
イヤミがなくスマート。

過去にいじめられたり、
極端に貧乏生活をしてた人は、
この承認欲求が強い人が多い印象です。

これだけやったということを
認められたい、褒められたい。

だから人前に行くと
マウンティングしがちです。

ではなく、

「足るを知る」

というマインドで、
フラットな精神で
いる人が多いです。

物欲からも解放されて、
モノで自分を満たすのではなく、

人や社会に貢献することで、
自分が満たされています。

「金持ちけんかせず」

という言葉もありますが、
お金も時間もゆとりがある人は
何事にも寛容です。

僕の周りの幸せなお金持ちは、
こんなイメージです。

このような話をすると、

「お金の余裕があるから
そんな寛容な人になれるのでは?」

と思うかもしれません。

確かに、卵が先か鶏が先か、
みたいな話と同じですが、

お金も時間もあるから、
こうしたマインドを持てるのか、

こうしたマインドを持っていたから、
結果的にお金も時間もついてきたのか、

正確な答えは分かりませんが、
僕は後者だと思っています。

人生はハッタリです。

現実より先に、
イメージする未来があって、
結果として現実が追いついてくる。

僕はこれが成功法則の
真理だと思います。

つまり…

今、この時から、
お金も時間もゆとりがある人になり、
(イメージの世界で)

やりたいことを口にして、
主体的に行動する。

その姿を周りにみせる。

結果がどうとかは気にせず、
結果よりプロセスにこだわる。

大きな目標を掲げるのではなく、
小さい目標をコツコツこなす。

たとえば、

腕立て30回を毎日する

ではなく、

腕立て1回を毎日する

とか、極端に小さい目標でいいので
それを毎日することにフォーカスする。

そして、
承認欲求を解放し、
自分よりも他人の
幸せを願う。

常に「足るを知る」の精神で、
自己成長することに集中する。

色んなことに興味を持ち、
飽きて違うことをしてもOK。

飽きっぽいとは、
言い方を変えれば、
好奇心旺盛とも言えます。

でも意味としては同じです。

好奇心旺盛と言えば、
ポジティブに聞こえますが、

飽きっぽいと言えば、
少しネガティブに聞こえます。

頑固=ネガティブ

ですが、

粘り強くて根気がある

と言えばポジティブです。

このように言葉の意味は
表と裏があります。

裏でとらえず
自分ひとりで勝手に
表でとらえておく。

そして、
人に期待せず、
自分にも期待せず、

ただ、行動する人になる。

こんな人には、
お金がなくても、
人はついてくると思います。

その結果、お金も時間も、
集まってくるのだと思います。

・・・

さて、前回と今回と、
「お金」について書きました。

繰り返しますが、
僕もお金は好きです。

資本主義社会に生きている以上、
お金なくして生きていけません。

でも、そのお金を稼ぐ、
具体的な方法は限られています。

・起業する
・投資する

大きく分けてこの2つです。

僕は普段、起業の方法などを
コンテンツにしていますが、
投資に関してはまだまだ素人です。

そこで今回、ある投資の法則を
独自のメソッド化に成功した、
ある先生を紹介したいと思います。

投資と言えば、巷では、

・FX
・仮想通貨
・株
・不動産投資

などが話題ですが、
これらとはまったく違う、
新しい投資法です。

まずは無料で公開する
プログラムを見て頂いて、
この新しいメソッドを
体験してほしいと思います。

明日の夕方には、
詳細を送れると思います。

ぜひ、楽しみにしていて下さい。

ではまたメールしますね。

森公平

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